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ぼくはぞうきん歌词

歌曲名: ぼくはぞうきん  歌手: 半崎美子  所属专辑: 《明日への序奏》

介绍:《ぼくはぞうきん》 是 半崎美子 演唱的歌曲,该歌曲收录在《明日への序奏》专辑中,如果您觉得好听的话,就把歌词分享给您的朋友共同聆听,一起支持歌手半崎美子吧!

ぼくはぞうきん

作词 : 半﨑美子
作曲 : 半﨑美子
きみと出会った頃
ぼくはまだタオルと呼ばれていたね 懐かしいな
顔を洗ったあとや汗をふいたり
時には涙もぬぐったりして
夏には目隠しして スイカ割りもしたね
熱が出たら冷えた体で
おでこに乗ったりもした
あれからどれくらいたったんだろう
ぼくの体のイラストが消えかけた頃
ぼくはぞうきんと呼ばれるようになったんだ
机や床の上をお掃除してさ
もうきみが悲しんでいたって涙をふいてあげられない
それが少し寂しい
ぼくがタオルだった頃
体はいつもふかふかで
ぬれたきみを包むのにちょうどよかったよね
今となってはぼくの方がぬれていて
しぼられることにももう慣れたよ
きみのまわりをぴかぴかにする
それがぼくの楽しみになったんだ
どうかぼくが真っ黒になるまで使ってくれないか
それが一番嬉しい
いつかお別れがやってくるその日まで
教室の隅っこでいつも見守っているよ
教室の隅っこでずっと見守っているよ

ぼくはぞうきんLRC歌词

[00:00.000] 作词 : 半﨑美子
[00:01.000] 作曲 : 半﨑美子
[00:25.98]きみと出会った頃
[00:29.65]ぼくはまだタオルと呼ばれていたね 懐かしいな
[00:44.13]顔を洗ったあとや汗をふいたり
[00:52.65]時には涙もぬぐったりして
[01:08.79]夏には目隠しして スイカ割りもしたね
[01:16.73]熱が出たら冷えた体で
[01:21.34]おでこに乗ったりもした
[01:26.57]あれからどれくらいたったんだろう
[01:35.40]ぼくの体のイラストが消えかけた頃
[01:43.82]ぼくはぞうきんと呼ばれるようになったんだ
[01:53.21]机や床の上をお掃除してさ
[02:02.54]もうきみが悲しんでいたって涙をふいてあげられない
[02:15.47]それが少し寂しい
[02:29.94]ぼくがタオルだった頃
[02:34.36]体はいつもふかふかで
[02:37.92]ぬれたきみを包むのにちょうどよかったよね
[02:48.75]今となってはぼくの方がぬれていて
[02:57.21]しぼられることにももう慣れたよ
[03:06.50]きみのまわりをぴかぴかにする
[03:15.33]それがぼくの楽しみになったんだ
[03:26.74]どうかぼくが真っ黒になるまで使ってくれないか
[03:39.56]それが一番嬉しい
[03:44.59]いつかお別れがやってくるその日まで
[03:53.55]教室の隅っこでいつも見守っているよ
[04:03.17]教室の隅っこでずっと見守っているよ

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