麗しのShooting star 作词 : 小山哉枝 作曲 : 大久保薫 願いごとは(願いごとは) ひとつだけ夢なら覚めないで キラキラ流れる 星を(星を)待っているshooting star 小鳥がうたう歌で ふんわりと気づいたの キュンキュンのひととき やっぱりあれは夢の中 カーテンを開いたら オハヨウの太陽が サンサンのきらめき くれるようなお天気 この想い届けたい届かない なんてちがうよ あこがれ限りなくピュア 心のなか(心のなか)またたいて 七色に染めてゆく いろんなキモチを知りました なにをしても(なにをしても) 優しすぎそのうえカッコいいの ステキな姿は いつも(いつも)麗しのshooting star 学校の廊下なら 会えるかもしれないと キョロキョロの期待に 終わりを告げる鐘の音 がっくりのトホホ感 次がある期待感 クルクルのハートが 飛びだしそうな授業 忘れない通りたい通れない そんなピンチを さらりと助けてくれた 夢見がちな(夢見がちな) この胸はどこまでも高鳴って オトメの心を知りました どんなときも(どんなときも) 華やかでそのうえキメちゃうの 頼れる笑顔は ずっと(ずっと)麗しのshooting star 心のなか(心のなか)またたいて 七色に染めてゆく いろんなキモチを知りました なにをしても(なにをしても) 優しすぎそのうえカッコいいの ステキな姿はいつも(先輩)いつも 瞳があったら(瞳があったら) 一瞬で世界中かがやく しあわせくれるよ まるで(先輩)麗しのshooting star