[00:15.00]眠りの浅い朝の回路 [00:19.00]埃にまみれてるカイト [00:22.00]フワフワの音が眠ってる [00:26.00] [00:30.00]そこはかとなく日々は続き [00:34.00]左利きの犬がまさに [00:37.00]片足引きずり笑ってる [00:42.00] [00:45.00]太阳と空の间 静かに开いた世界に [00:52.00]憧れてしまったんだろうか [00:58.00]赤い炼瓦をそっと积み上げて [01:02.00]远き日の魔法をかけてみる [01:05.00]丸い地球の裏侧なら [01:09.00]これで行ける [01:12.00]そして少年は一握りの [01:16.00]オレンジ色の砂を莳いた [01:20.00]黄金色に辉く音を いつか奏でよう