邪悪の宴 作词 : 葉月ゆら 作曲 : 塚越雄一朗 编曲 : 塚越雄一朗 微かに聞こえる魅惑の歌声 優しく低く胸を震わせる恋の調べ 姿は見えない 消えない 感じるのは気配 近づく 小さな熱が広がれば 闇が蠢きだす éclair 導け création 私を pentagramme 描いた指に 紅、染まる 欲望止めないで mauvais 歪んだ Vieille chanson 吐息が ゆらりゆらり 近く疼く触れる距離 私、試すの 誰にも 此処にも 秘密が1つ隠れてる 貴方は 私の 唯一 生きる意味を教えてくれた 穢れなき華を 求めて 奪い尽くしたなら 今すぐ 払うべき代償はそう 永遠の契約 abîme 憂いを érosion 宿す瞳 destinée 優しい指が 浅く 深く 肌を 滑り出す rituel 光に sacrifice 背を向け 黒い仮面 隠す未来 刹那の宴に酔いましょう 〖聖なる人々〗 同じ顔 同じ瞳 自らを誇って 行進する 迷い子たち 愚者を狩り獲る éclair 導け création 私を pentagramme 描いた指に 紅 染まる 欲望 止めないで mauvais 歪んだ Vieille chanson 吐息が ゆらりゆらり 近く疼く触れる距離 私、試すの rituel 光に sacrifice 背を向け 黒い仮面 隠す未来 刹那の宴に酔いましょう 甘やかな罪を纏って