[00:00.000] 作词 : 宮崎 一章 [00:00.605] 作曲 : 宮崎 一章 [00:01.210]岛原の子守歌 [00:05.790] [00:10.060]原唱:島倉千代子 [00:13.540]歌手:夏川りみ [00:24.310]おどみゃ岛原(しまばら)の おどみゃ岛原の [00:34.300]梨の木育ちよ [00:39.840]何の梨やら 何の梨やら [00:49.710]色気なしばよ しょうかいな [00:54.600]早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ [00:59.620]早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ [01:27.650]沖の不知火 沖の不知火 [01:37.430]消えては燃える [01:42.640]バテレン祭の バテレン祭の [01:52.650]笛や太鼓も 鸣りやんだ [01:57.970]早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ [02:02.810]早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ [02:49.150]おどみゃ岛原(しまばら)の おどみゃ岛原の [02:58.820]梨の木育ちよ [03:04.410]何の梨やら 何の梨やら [03:14.320]色気なしばよ しょうかいな [03:18.930]早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ [03:24.110]早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ [03:31.330]沖の不知火:在江户时代末期到明治、大正、昭和初期,岛原(长崎县)、天草(熊本县)两地的贫穷人家会把女儿到中国、东南亚等地的妓院。这些被卖的女孩子被称为“からゆきさん”。天草鬼池有个叫久助的人贩子,用船把煤炭和“からゆきさん”从口之津港运出去。 [03:42.600]这首歌描写的就是岛原贫穷农家女儿(唱摇篮曲的小姐姐)一面为要送到南方去的忧伤,一面羡慕少数成功回来的”からゆきさん“的心情。